平成24年理論問題でる順予想号~国税徴収法 - 税理士試験・「超」理論暗記法

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平成24年理論問題でる順予想号~国税徴収法

20120711

平成24年の国税徴収法でる順は次のとおりです。
1位:第二次納税義務(金銭限度、清算受託者)(9ポイント)
2位:差押換えの請求(7ポイント)
3位:納税保証人からの徴収要件・手続(5ポイント)
3位:不服申立ての期間、期限等(5ポイント)
3位:納税の猶予の要件(5ポイント)
6位:各種財産の差押えの効力発生時期(4ポイント)
6位:交付要求と参加差押えの要件、手続、効力の相違点(4ポイント)
8位:滞納処分の差押えができる場合(3ポイント)
8位:徴収職員の財産調査権限(3ポイント)


平成23年のでる順は次のとおりでした。
1位:第二次納税義務関係(10ポイント)
2位:財産調査のための権限(9ポイント)
3位:差押え手続、効力発生時期(7ポイント)
4位:差押え換えの請求(6ポイント)
5位:差押えの要件(4ポイント)
6位:納税の猶予/特に通46条1項(3ポイント)
7位:納付委託の要件等(2ポイント)
7位:差押え解除できる場合、しなければならない場合(2ポイント)
7位:換価による担保権の消滅と引き受け(2ポイント)

なお、平成23年の出題論点は
・差押えの関係
・第二次納税義務
・法人の分割に係る連帯納付責任
・譲渡担保財産からの徴収手続、要件+配当計算
でした。
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池袋で働く税理士です。

このブログでご紹介する「超」理論暗記法を用い1年7ヶ月の専念期間で消費税、法人税、所得税の3税法に合格することができました。

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