1章~全体像 - 税理士試験・「超」理論暗記法

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理論暗記ツールとは

20101230

「超」理論暗記法は次の3つの
「理論暗記ツール」を使います。


①?????式化暗記
②語?????暗記
③?????ン暗記
(すみません、まだナイショです)


この3つの「理論暗記ツール」が
理論暗記の際にどのようにして使われていくかは
後ほど説明いこうと思います。

それぞれの理論暗記ツールが何で、
どう理論暗記に役立つことになるのか、
楽しみにしながら本稿を読み進めてみてください。




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税理士試験の暗記とは(1)

20101230

皆さんはこれから税理士試験の税法科目に合格するために
税法条文を暗記していかなければならないわけですが、
「暗記」とはどういう状態であるのかということを
改めて考えてみましょう。


国語辞典では、
「暗記」とは

書いたものを 見ずに 言えるように覚えること」
    ①      ②       ③
とあります。

これは辞書上の暗記の定義ですが、
皆さんが受験する税理士試験の理論問題を解答する上で、
具体的にどのような状態であるのか、
税理士試験の性質を考慮して
その意味を噛み砕いて説明してみます。


①書いたもの
まず、「書いたもの」とあるのは、
税理士試験の理論問題を解答する上においては、
覚えなければならない税法条文のことですね。

ただし、受験生は法人税法や、所得税法にある
法律の文言そのままを覚えるのではなく、
法規集の内容を税理士試験を合格するために必要最小限にまとめた
専門学校の教材
(大原簿記学校の理論サブノートやTACの理論マスターなど)
の内容を覚えることになります。


従って、税理士試験において「書いたもの」というのは、
理論サブノート(理論マスター等を含みます。以下同じです。)
が該当することになります。



②見ずに
次に「見ずに」とありますが、
税理士試験においては筆記用具と電卓しか持ち込めないので
理論サブノートを見ることなく、
自分の頭の中に記憶だけを頼りにしなければ
いけないということになります。



③言えるように覚える
最後に「言えるように覚える」とあるのは、
暗記の定義の中でもっとも大事な説明です。

暗記というのは「言えるように覚え」て
初めて暗記と言えるのです。

憶え切れておらず、言うことができない状態は、
暗記できている状態ではありません。
ただし、税理士試験は口述試験ではなく、
記述試験ですので「言える」は「書ける」に置き換えられます。


以上のことより、税理士受験生にとっての暗記の定義とは
「理論サブノートを頭の中の記憶を頼りにして
書けるように覚えること」

になります。

受験生の皆さんにとっては
ごくごく当たり前のことではありますが、
まずは最終的なゴールである
税理士試験の理論暗記が何かを今一度、
改めて認識しておきましょう。




税理士試験の暗記とは(2)

20101230

「理論サブノートを頭の中の記憶を頼りにして書けるように覚えること」


この税理士試験における実際の作業を
言うだけならば簡単な話なのですが、
税法科目を合格するだけのレベルに達するには
大変な時間と苦労が要求されます。


理論暗記が好きな人はいないと私が断言しているのも、
それはとにかく理論暗記作業がキツイからです。


キツイ理由としては次のものが挙げられます。

①丸暗記しなければならない

②暗記題数が30題~90題ある

③他の受験生のレベルが高い


①丸暗記しなければならない
税理士試験の理論問題は、理論サブノートそのものを
暗記して書くことができなければ(多くの場合)合格できず、
そこが他の資格試験と比較しても非常に特徴的です。

通常のペーパーテストでいう暗記とは、
数学の公式や歴史上の人物・事件の名称を
暗記すればよいのですが、
税法科目の理論は税法(に近い文章そのもの)を
丸暗記する必要があります。


税理士試験は、理論サブノートを丸暗記している状態でなければ、
多くの場合、合格することができません。

ですから、初めて税理士試験の税法科目を学習される方は、
これまでに受けてきた各種試験と性格が大きく異なっているため、
その苦労は半端なものではありません。


確かに、近年の税法理論は理解重視の問題に変わって来ており、
理論サブノートの内容をそのまま書けなくても
合格できる問題も増えてきてはいますが、
だからといってべた書き問題が出ない保証はないので
やはり理論サブノートを覚える必要があるわけなのです。



②暗記題数が30題~90題ある
理論の題数は税法ごとに次のとおりです。
消費税法・・・30題
相続税法・・・40題
所得税法・・・50題
法人税法・・・90題
(私が受験していた頃ですので現在は多少違うかも)

というふうにこれだけの題数を全て丸暗記するには
かなりの時間とモチベーションが必要になってきます。

なお、税法によっても特色があります。
消費税法・・・1文が長い

相続税法・・・条文を一読しただけでは理解不能。わけがわからない。

法人税法・・・題数は多いが内容は平易で読みやすい&覚えやすい

所得税法・・・1文がそこそこ長いが、内容は平易で読みやすい。
       法人と消費の中間的な感じ


③他の受験生のレベルが高い
→1科目で何年も受験している受験生が多い。
(予備校はマイナス情報は載せないので、
1科目につき平均何年かかるというデータは公開しない。)

→簿記論、財務諸表論を合格してから税法に進むパターンが
多いのでこれらの科目を合格している人の集団での競争になる

というのが理由だと思います。




税理士試験の暗記とは(3)

20101231

「超」理論暗記法で使う3つの「理論暗記ツール」、
すなわち

①?????式化暗記
②語?????暗記
③?????ン暗記

は税理士試験にとって一番最適な暗記を行うことができる
ツールになっています。


「暗記する」と一言で言っても暗記には複数種類のパターンがあります。
その中には税理士試験の理論問題暗記にとって適切な暗記もあれば、
不適切な暗記もあるのです。

皆さんが行った暗記が税法理論暗記に適した暗記なのか、
それとも不適切な暗記であるのか、皆さんは意識したことがあるでしょうか。

暗記なんてただ覚えるだけの作業なんだから
適切・不適切は別にないんじゃないのと思われるかもしれませんが
実はそれがあるのです。

覚えているか、覚えていないかではなく、
さらに「どう覚えているか」という暗記の性質が実はあるのです。


意識している、していないにかかわらず、
どう覚えているか(どんな暗記の性質であるか)
で合格かできるかどうか影響してきます。




税理士試験の暗記とは(4)

20110102

暗記にはいくつかの種類の性質があり、
「超」理論暗記法を使うと
その中で税理士試験に一番最適な暗記を行うことができます。


自分が行った暗記がどの性質を持っているかで、
税法科目が合格できたり、できなかったりします。


では、暗記の性質にはどのようなものがあるのでしょうか?


まず、暗記は、
「無意識的な暗記」と
「意識的な暗記」
の2種類に大別できます。


そして「意識的な暗記」はさらに
「反射」と「記憶の継続」の2つ要素を持っているかによって
さらに細分化されます。

この分類を図示すると次の通りです。
全部で4種類の暗記の性質が示されています。


004.png



この4種類の暗記パターン中に、
税法科目合格に最適な暗記が存在しています。



税理士試験の暗記とは(5)

20110103

以下では、
無意識暗記と、意識暗記について
具体的にどのようなものかを述べていきます。

まず、「無意識暗記」は
次の2つの要素を両方とも備える暗記です。


・反射
・記憶の継続


ということで、
税理士試験の暗記とは(4)
の図表を再度書き直すと次のようになります。

005.png


この図表を見ると、次のことがわかります。

無意識暗記だけが、反射=○ 記憶の継続=○ である

つまり、裏をかえせば1つでも×が付くと
無意識暗記ではなく、意識暗記になってしまうということです。




税理士試験の暗記とは(6)

20110103

それでは、

・反射
・記憶の継続

が何かということを説明していきます。


反射=○であるということは、
「思い出すのに時間を要せず、反射的に(記)述することができる」
ということです。

また、
記憶の継続=○であるということは、
「時間の経過による忘却がない」
ということです。


無意識暗記の具体例としましては、
次のものがあります。

・自然数(1、2、3、4、5・・・・)
・挨拶の言葉(「おはようございます」など)
・お礼の言葉(「ありがとう」など)

上記のような自然数の数え方や
挨拶のような日常会話で使用する語彙といった情報は
生まれてほどなくしてから脳にインプットされ、
かつ、日々繰り返し使用しているため
反射的に述することができ、かつ、
いくら時間が経っても忘れることはありません。

すなわち、
「反射=○」、
「記憶の継続=○」
になっているのです。

この「反射」と「記憶の継続」の両方を持っている暗記のことを、
本稿では無意識暗記と呼んでいきます。

まさに文字通りではありますが、
特に我々が一生懸命思い出す努力をしなくても
無意識に述することができている暗記が無意識暗記です。



税理士試験の暗記とは(7)

20110104

無意識暗記まで説明してきましたので、
次は意識暗記についての説明です。


005.png

上の図表でいくと、暗記2、暗記3、暗記4の全てが
意識暗記に該当してきます。


意識暗記無意識暗記の逆の関係になります。


無意識暗記

「反射=○ かつ 記憶の継続性=○」

ということでしたから、この否定は

「反射=× 又は 記憶の継続性=×」

意識暗記になります。


意識暗記とは、その名の通り、
自分で意識して、努力しないことには思い起こすことができない
暗記を言います。

無意識暗記のように、
すぐに思い出せて、かつ、ずっと忘れないというわけには
いかない暗記です。

それでは、
暗記2、暗記3、暗記4の具体例について
見ていきましょう。




税理士試験の暗記とは(8)

20110104

意識暗記は全部で3パターンありますので、
順番に説明していきます。

まず、
006.png

赤い部分の暗記2からです。

この暗記2は

反射=○
記憶の継続=×

です。

これはすぐに思い出すことができるが、
時間が経過すると完全に忘れてしまう暗記です。


具体例としてたとえば、
高校で学習した二次方程式の解の公式についての暗記が該当します。

007.png


高校生時代のときは、この公式を暗記して、
テストで反射的にこの解の公式を思い出すことができていました。
しかし受験科目として使わなくなった現在では、
すっかり忘却の彼方です。

このパターンの意識暗記は
その場限りの試験を乗り切るために
とりあえず暗記するときによく使います。





税理士試験の暗記とは(9)

20110105

続いて、暗記3についての説明です。

008.png



この暗記は

反射=×
記憶の継続=○

です。

このパターンの暗記は、
思い出すことに時間がかかってしまうが、
長期間覚えておくことができる暗記です。


具体例としてたとえば、中学校時代の友人で、
中学校卒業以降は学校が別々となってしまい、
十数年会うことがなくなってしまった友人がいたとします。

そのような友人に、
街中や同窓会などでばったり出会ったりすると、
すぐにその友達の名前を思い出すことができません。

しかし、頭のどこかでは覚えていて、
時間が経過すれば、その友人の名前をなんとか思い出すことができます。


反射的には思い出せませんが、
記憶が継続しているために、思い出すことが可能です。

暗記3はそのような意識暗記になります。



税理士試験の暗記とは(10)

20110106

最後に暗記4についてです。

009.png

暗記4は、

反射=×
記憶の継続=×

の特性を持ちます。

すぐに思い出すことはできず、
かつ、すぐに忘れてしまう性質の暗記です。


具体例として例えば、
おとといの昼食に何を食べたのかといったことが該当します。

皆さんはおとといの昼食に
何を食べたかを瞬時に思い出すことはできますか?

私は無理です(笑)。

それでも、時間をかけて思い出せば
何とか思い出すことができるでしょう。
ですので
反射=×になります。

おとといの昼食に何を食べたのかということを
ずっと暗記し続けることも不可能です。
過去の食事のメニューをずっと記憶できる人はいません。
そのため
記憶の継続=×になります。



以上、これまでで
無意識暗記(1パターン)と
意識暗記(3パターン)の
説明を行ってきました。

税理士試験の理論暗記を行う場合に、
その暗記が4つのパターンのうち
どの暗記パターンで覚えるのが一番適切であるのか、
そして、その暗記パターンで理論暗記するには
具体的にどのような手順で行えばよいかについては
この後の稿で述べていきます。


ただ、ここまで読み進めて頂いた方にとっては、
どのパターンで覚えるのが良いかについて
何となく正解がわかるのではないでしょうか。

そう、正解は
暗記3の
反射=○、記憶の継続=×
の意識暗記を行って試験に臨むのが正解になります。



税理士試験の暗記とは(11)

20110109

005.png

無意識暗記意識暗記を比較してみると、
無意識暗記というのは反射と記憶の継続を兼ね備えた完全な暗記の状態です。

他方、意識暗記は「反射」と「記憶」のうち一方若しくは
両方とも備わっていない不完全な暗記の状態です。

皆さんは、同じ暗記をするのであれば、
不完全な意識暗記よりも完全な無意識暗記をしたい
と思われるでしょう。

数の数え方や、挨拶の言葉と同じように、
理サブの内容を反射的に述することができ、かつ、
ずっと忘れない状態でいることができれば、
確実に税理士試験に合格できるはずですから。


税理士試験の出題範囲の内容を全て無意識暗記できれいれば、
受験に臨むにあたっては安心な気持ちでいることができるでしょう。

しかしながら、税理士試験での出題範囲をすべて無意識暗記をするには、
膨大な時間を費やしてしまいます。
税法3科目の出題範囲についてすべて無意識暗記ができるようになるには
受験専念の環境であっても5~10年くらいはかかってしまうでしょう。


時間は一人一人に平等に与えられた有限な資源です。
その有限である貴重な時間を浪費して税理士試験に合格することにあまり意味はありません。
目標としては受験専念であれば2~3年で、働きながらであれば5年で5科目を揃えたいところです。


よって時間が掛かりすぎてしまうという点で無意識暗記は税理士試験を受ける上では
最適な暗記方法ではありません。

となれば後は意識暗記のパターンの内、どれかかが税理士試験に
最適な暗記になります。



税理士試験の暗記とは(12)

20110109

皆さんは高校受験や大学受験で覚えた情報の
何%を今でも暗記できているでしょうか。

高校や大学の受験勉強で覚えた事項については、その受験勉強をして、
入学試験を受けた当時は覚えていても、今はすっかり忘れてしまっているでしょう。

たとえ今は全然その知識がなくなっていたとしても
それでも自分が受験した高校・大学には合格したわけです。
ペーパーテストで暗記した情報というのは
ほとんどが時間とともに忘れ去ってしまうものです。

極端な言い方をしてしまうと
試験というものは試験当日に合格点を取れるかを試すものであって、
試験当日に合格水準に達していればよいので
その試験の翌日に試験に合格する能力を失っていても、
それで構わないのです。


私は税理士試験が終わった翌日から現在勤めている
税理士法人で働き始めたのですが、
入社してから半年後にある法人の決算をやることになり
所得税額控除の処理をすることになりました。

所得税額控除の計算は、
受験生時代は正確かつ即座に計算のやり方を
思い出すことができていたのですが
受験が終わって半年が経つとどうやって計算すればよいのか、
すっかり頭の中からなくなっていました。

このときは流石に私もショックを覚えました。

そのとき所得税額控除の計算は
即座に思い出せませんしたが、法人税法に合格していたのは
紛れもない事実です。


上記のことから言いたいのは
試験に合格するための暗記として
記憶の継続は必要ない
ということです。



税理士試験の暗記とは(13)

20110109

税法科目合格において記憶の継続は必要ではないのですが、
反射は絶対に必要です。


税理士試験を合格するためには、
絶対的に解答スピードが要求されます。

思い出すスピードが遅いということはそれだけで他の受験生と解答スピードに
差がついてしまい、合格することは不可能です。



勘違いして頂きたくないのですが、解答スピードが要求されるのではありますが
本試験中に考える時間が存在しないというわけではありません。


2時間の本試験のうち、理論問題であっても計算問題であっても、
手を動かさずにじっくりと考える時間はあります。
全く手を動かさずに、じっくりと考える時間というものはおおよそですが、
理論10分、計算20分、トータルで30分くらいはあるのではないでしょうか
(もちろん科目や、その年の試験内容によっても変わってきますが、
ここでは30分を思考時間とします)。



ただし、思考時間の30分以外の90分間については
頭にインプットされた暗記内容を淀みなく解答用紙に出力し続けなければ
合格することはできません。

解答のスピードというのは、この解答用紙に出力するときにあっては
淀みを作ってはならないということです。

理論を思い出しながら、又は計算パターンを思い出しながら、あやふやな状態で
書いているようでは解答用紙への出力スピードは合格ラインに達していないと考えてください。

合格者のレベルにいる人たちは出力すべき内容については
完璧に頭に入っており、それを躊躇しながら書くということは決してありません。

合格者は解答すべき理論や計算式を淀みなく、正確に書いてきます。
合格する人と不合格の人とを分けるのはこの出力スピードの違いにあります。




税理士試験の暗記とは(14)

20110110

反射的に暗記した内容をアウトプットできるようになるということは
もう一つ大きな意味を持っています。
それは、反射的なアウトプットは
内容を正確に覚えているということとイコールであるということです。

それはなぜかというと、
出力スピードを上げるには暗記していることの正確さが必要不可欠だからです。

理論を書くスピードが遅い人と速い人とを分ける要因はなんだと思いますか。
それは理論を完璧に覚えているかどうかです。

理論を書くスピードが遅い理由
理論を正確に覚えていないからです。

正確に覚えていないと理論を書く最中に
ここはどう書くのか、ここはどっちの表現を使えば良かったのか
という風に考えながら書くことになります。
そうなるとその時点で理論を「書くことに集中できていない」のです。
理論を書くときにあれこれ迷いながら書く人は合格できません。


合格者は正確に覚えていることを書き写すだけでよいので
理論を書いている時間というのは悩んでいる時間は一切ありません。
ただひたすら覚えていることを紙に書き写すのみの作業に集中しています。


そのため、瞬時に記憶を出力することができる性質である

①反射

は税理士試験合格のためには必要不可欠です。

一方で、繰り返しになりますが

②記憶の継続

については必要性はありません。

極論してしまえば本試験日において記憶できている状態になっていれば、
本試験の翌日において忘れてしまっても問題ないからです。




合格するための理論暗記ツールとは

20110111

006.png

税理士試験の暗記で目指すのは上記の暗記2すなわち

反射=○、記憶の継続=×

の暗記です。


そしてこの暗記2を実現するための具体的な
理論暗記ツールが次の3つになります。


①図式化暗記
②語呂暗記
③パソコン暗記

この3つの理論暗記ツールを駆使すれば

・全ての理論問題範囲を暗記
・一字一句間違えずに暗記
・反射的なアウトプット

を行うことができるようになります。


次の2章以降より、
いよいよ理論暗記ツールの具体的な使い方について解説していきます。




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池袋で働く税理士です。

このブログでご紹介する「超」理論暗記法を用い1年7ヶ月の専念期間で消費税、法人税、所得税の3税法に合格することができました。

このブログは過去の記事から話が繋がっていますので初めての方は2010年12月の最初から読まれることをおすすめします。

また、初めての方はカテゴリ毎で読んだ方が読みやすいと思います。

当サイトはリンクフリーですので
ご自由にどうぞ!
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